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2007年06月22日

梅雨が障害に!太王四神記に思わぬ暗礁

太王四神記の撮影再開のニュースがあったばかりですが、思わぬ障害が発生!なんと梅雨入りが気象庁から発表され撮影が再度延期になりそうだ。

海での撮影が多いため天気の悪化は影響大です。撮影の時点に大雨が降れば、撮影が事実上不可能となる、場所を移して他のシーンの撮影を繰り上げるのも検討中だそうだ。

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2007年01月19日

太王四神記の セットが公開されました

ペ・ヨンジュン ヨン様主演ドラマ 太王四神記の セットが公開された。済州郡金寧里猫山峰の観光地内約2万坪の敷地に、130億ウォンが投じられて制作されたセットの写真はイノライフさまにたくさん掲載されていますので必見です!

イノライフさま

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2005年05月17日

太王四神記のヨン様の恋人役を公開募集

金鐘学(キム・ジョンハク)監督と宋智娜(ソン・ジナ)作家が手を組む話題作『太王四神記』で、ペ・ヨンジュン扮す広開土大王「タムドク」の恋人役が公開オーディションを通じて選ばれると、韓国紙ヘラルド経済が17日報じた。


 『太王四神記』の制作会社である金鐘学プロダクション側は17日、「女性主人公“スジニ”役はオーディションを通じて新人を選抜する予定だ。近く、オーディションのスケジュールを公開する予定」と明らかにしたと、同紙は報じた。


朝鮮日報

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2005年04月24日

キム・テヒ‘ベ・ヨンジュンの女?’…「太王使臣期」朱雀役有力

キム・テヒが「太王使臣期」で‘ペ・ヨンジュンの女’有力候補に浮上して芸能界の関心が集まっている。

キム・テヒは最近ベ・ヨンジュンが出演を決めたドラマ「太王使臣期」でベ・ヨンジュンの劇中相手役であるダムドック(広開土大王の幼名)と愛を分かつ四神中朱雀役の出演提議を受けてこれを慎重に検討中だ。
キム・テヒは「太王使臣期」の製作社キム・ジョンハクプロダクション側と4月初から接触を持ち現在両側共に肯定的な反応を見せていると知られた。
現在新しい所属社を捜しているキム・テヒの「太王使臣期」出演が確定すれば芸能界での価値がいっそう上昇し、最高人気を享受することと予想される。
「太王使臣期」は高句麗広開土大王の若い時代を描く24部作ドラマ。製作社は歴史、メロ、ファンタジーが結合した韓国版指輪の帝王を作る計画だ。10月本格的な撮影に入り来年上半期の放映予定。

http://www.bunkakorea.com/

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2005年04月21日

『太王四神記』ヨン様主演決定で投資誘致に追い風

 「ペ・ヨンジュンのキャスティングにより良いドラマを作れる制作環境が準備されました」

 来年放送されるドラマ『太王四神記』(全24話)を準備中のドラマ外注制作会社・金鐘学(キム・ジョンハク)プロダクションのパク・チャンシク理事の言葉だ。制作費200億ウォン規模の大作で、最近ペ・ヨンジュンが主人公の広開土王「談徳(タムドク)」役にキャスティングされた。


続きは 朝鮮日報で

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2005年03月30日

「ペ・ヨンジュンの大河史劇『太王四神記』出演が確定」

 ぺ・ヨンジュンが金鐘学(キム・ジョンハク)プロデューサー、宋智娜(ソン・ジナ)作家と手を握りドラマに復帰すると、韓国紙日曜新聞が26日報じた。

 同紙によれば、ペ・ヨンジュンにとって『冬のソナタ』以来のドラマとなるこの作品は、金鐘学プロダクションが大々的に準備中の計36部作の大河史劇『太王四神記』。ペ・ヨンジュンはこのドラマで広開土王を演じ、『スキャンダル/朝鮮男女相悦之詞』(日本タイトル『スキャンダル』)以来のまたの時代劇に挑戦することになるという。


 『太王四神記』は『黎明の瞳』、『砂時計』、『大望』などを共に手掛けた金鐘学プロデューサーと宋智娜作家が再度手を取り合うということで、大きな話題を集めていた。


 同紙は「この作品は主演俳優のキャスティングだけで6か月以上の時間をかけており、ペ・ヨンジュンの出演が決まったのがつい最近のこと」とした。

チョソン・ドットコム
(朝鮮日報)

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/27/20050327000009.html

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2005年03月24日

ヨン様に大河ドラマ『太王四神記』主演オファー

「韓流スター」ぺ・ヨンジュンがキム・ジョンハク・プロデューサー、ソン・ジナ作家と手を握りドラマに復帰する可能性があると韓国のインターネットメディア「スターニュース」が23日、報じた。
 同サイトによると、ぺ・ヨンジュンは「キム・ジョンハク−ソン・ジナ」コンビの36部作の大河史劇『太王四神記』の主演オファーを受け、出演を考慮中だとしている。


チョソン・ドットコム
朝鮮日報

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/23/20050323000018.html

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2005年03月22日

ベ・ヨンジュン、2ヶ月間のサムチョク撮影終える

トップスターベ・ヨンジュンがサムチョクでの撮影を終えて上京した。
ベ・ヨンジュンは映画「4月の雪(外出)」の江原道サムチョク初盤ロケ分を終了させてソウル撮影のために21日午後家に帰って来た。ベ・ヨンジュンの静かな帰宅は2月4日「4月の雪」がサムチョクで正式クランクインしてから2月ぶりの事。彼はこれからソウルで十日間ほどの撮影を行う予定だ。
続きは下記で
BUNKACOREA.COM (3/22) 

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ベ・ヨンジュン、2ヶ月間のサムチョク撮影終える

トップスターベ・ヨンジュンがサムチョクでの撮影を終えて上京した。
ベ・ヨンジュンは映画「4月の雪(外出)」の江原道サムチョク初盤ロケ分を終了させてソウル撮影のために21日午後家に帰って来た。ベ・ヨンジュンの静かな帰宅は2月4日「4月の雪」がサムチョクで正式クランクインしてから2月ぶりの事。彼はこれからソウルで十日間ほどの撮影を行う予定だ。
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2005年03月09日

ヨン様主演映画でインタビュー映像 12日 14日 放映

ヨン様主演映画でインタビュー映像 12日 14日 放映(日刊スポーツ)

テレビ東京が14日に放送する韓国俳優ペ・ヨンジュン(32)の初主演映画「スキャンダル」(月曜午後8時54分)の枠内で、ヨン様独占インタビュー映像も併せて放送されることが6日、分かった。映像は本編の開始前に放送される。取材は、昨年4月に同作PRで来日したときに行われた。ヨン様が18世紀の李王朝時代を舞台にプレーボーイを演じた話題作で、テレビ初登場。声は「冬のソナタ」でもヨン様を担当した萩原聖人が務める。

 また、同局は12日にも「スキャンダル特番」(土曜午後4時55分、13日も同時間帯で再放送)と題して特番を放送することも決めた。撮影現場のメーキング映像、プライベート情報などが紹介される。

[2005/3/7/06:43 日刊スポーツ]

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2005年02月02日

ペ・ヨンジュンの出演映画「初恋白書」が公開中止となったようです。

ペ・ヨンジュンの出演映画「初恋白書」が公開中止となったようです。
当初、公開予定でしたが、利権の問題で中止になったようです。
この作品ではエキストラとして出演したようで、本格的な映画出演とは異なっています。
そのためか、ファンの間ではデビュー作になる、ならないでもめた経緯もありました。

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2005年02月01日

『冬ソナ』、中東・アフリカでも韓流ブームをリード

ドラマ『秋の童話』や『冬のソナタ』が火付け役となった韓流ブームがアジアを越えてアフリカ大陸にも広がっている。

 エジプトの国営放送ERTUは今月5日から、月〜木曜日の午後にチャンネル2を通じてドラマ『冬のソナタ』を放送した。

 今回の放送で『冬のソナタ』は放映中、現地紙にペ・ヨンジュンと崔志宇(チェ・ジウ)が記事で紹介されるなど、高い反応を得た。

 KBSグローバル戦略のソ・ジヒ氏は「30日にエジプトで『冬のソナタ』が最終回を迎えると、視聴者から再放送の問い合わせが殺到した。ERTUが外交通商部を通じて再放送を要求する公文書を送った」と話した。

 昨年8月には『秋の童話』が同局を通じて放映され、エジプトの視聴者に大好評を得た。放送後に駐エジプト韓国大使館が視聴者を対象に一週間アンケート調査を実施した結果、600人が回答するなど高い関心を集めた。

 ガーナのテレビ局「TV3」でも昨年11月15日から『冬のソナタ』が放送されている。ガーナでは『冬のソナタ』が1話あたり約20分、計60話に編集され放送されている。ガーナでも『冬のソナタ』は若い女性を中心に高い人気を誇っている。

 ソ・ジヒ氏は「現地テレビ局の『冬のソナタ』担当プロデューサーによれば、陽気なストーリーを好む現地の女性たちも『冬のソナタ』の世界にすっかり魅了されている」とし、「ガーナでは雪を見られないなど、ドラマの美しく異国的な風景も注目を集めているようだ」と説明した。

 KBSはエジプトERTUと再放送について交渉を行っており、イラク・アルビルでの放送に関してもクルディスタンTVと交渉中だと明らかにした。

  ドラマ『冬のソナタ』はアジア、中東、アフリカ、米州の計16か国で放映中、またはすでに放送されている。

チョソン・ドットコム

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ペ・ヨンジュンの“幻のデビュー映画"銀座で公開へ

韓国の人気俳優ペ・ヨンジュン(32)の、初出演映画「初恋白書」(監督ユ・ジンソン)が、今月11〜25日、東京・シネスイッチ銀座で限定公開されることになった。
☆ヨン様デビュー映画限定公開(スポーツニッポン)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050201-00000021-spn-ent
大学進学を断念し、映像業界への就職を目指していた10年前に、ふとしたきっかけで出演した“デビュー作”。不良高校生と美人教師の恋を描く学園ラブコメディーで、ペは不良グループ6人のうちの1人に扮している。
☆ヨン様“幻の”映画デビュー作、日本で上映(朝鮮日報)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/01/20050201000013.html

 『愛しのチャング』『ヨンジャの全盛時代87』などの兪鎮仙(ユ・ジンソン)監督が1994年に制作した『ピルグ』は、地方で育った孤児の陸上特待生ピルグ(イ・ミヌ扮す)がソウルに転校して巻き起こる物語。
ソウルの生活に適応できないピルグは不良とレッテルを貼られるが、ある日、新しく赴任してきたユ・ユナ先生(キム・グムヨン扮す)に一目ぼれする。
94年、KBSドラマ『愛の挨拶』でデビューしたばかりのペ・ヨンジュンは、この映画にピルグの不良仲間の一人として出演している。
★「シネスイッチ銀座」ホームページ→ http://www.cineswitch.com/
★ぺ・ヨンジュンは諸事情により大学進学を断念し、一時、映画会社で働きながら端役や使いっぱしりで映画製作に参加していたことがある。
★ぺ・ヨンジュンはさまざまな挫折を乗り越えて今日の地位を築いた。その経験は彼の演技に深みを与えている。いわば災い転じて福となったことになる。

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ヨン様“幻の”映画デビュー作、日本で上映

「ヨン様ブーム」に乗って人気俳優ペ・ヨンジュンの“幻の”映画デビュー作『ピルグ』が『初恋白書』というタイトルで日本で上映される。
 日本のスポーツ各紙は1日、「ヨン様デビュー映画公開」という内容の記事を報じた。
 『愛しのチャング』『ヨンジャの全盛時代87』などの兪鎮仙(ユ・ジンソン)監督が1994年に制作した『ピルグ』は、地方で育った孤児の陸上特待生ピルグ(イ・ミヌ扮す)がソウルに転校して巻き起こる物語。
 ソウルの生活に適応できないピルグは不良とレッテルを貼られるが、ある日、新しく赴任してきたユ・ユナ先生(キム・グムヨン扮す)に一目ぼれする。

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