2006年11月22日

スイングイージー Swing Eazy 片山晋呉の練習器

スイングイージーは171センチの体格ながら3年連続賞金王の片山晋呉プロが開発した練習クラブです。シャフトがふにゃふにゃですのでタイミングよく体でリードして振らないとうまく球にあたりません。

片山晋呉プロの秘密が分かる練習アイテム「ふにゃふにゃクラブSwingEasy」と「しんごるDVD」

片山晋呉プロ使用ふにゃふにゃクラブ練習アイアン
Swing Easy(スイングイージー)


スイングイージーはここが違う!!
実際に打って体感できる
スイングチェック用のトレーニング用品の多くは実際に打つことができません。Swing Easyは実際に球を打って、その球筋でスイングをチェックすることができます。

手打ちを解消、ボディターンを身につける
正確で強いボールを打つためには、手打ちは禁物。また、きっちりとしたボディーターンを行わなければなりません。Swing Easyは腕の振りと体の回転のバランスを最適化することができます。

ヘッドスピードをアップさせる
ヘッドスピードをアップさせるためには、シャフトのしなりとヘッドの重みを利用しなければなりません。Swing Easyのシャフトは特殊グラスファイバーを使用していますので、通常のシャフトに比べてしなりが大きく、ヘッドの重みを実感することができます。

振り遅れ、ダフリを克服
トゥダウン現象を実感し、正しいスイングを身に付けることができます。片山プロがSwing Easyを使用する主な理由はココにあります。

片山プロからのアドバイス
正しいスイングを身に付けるには、シャフトのしなりとヘッドの重みを感じることが重要です。
Swing Easyを使うと今まで感じる事が出来なかったヘッドの重みやシャフトがしなる感覚を味わうことが出来ます。シャフトのしなりとヘッドの重みによるパワーを効率よくボールに伝えることができれば、ゴルフはもっと簡単になります。また、インパクトの瞬間に、必ず“トゥダウン”(=ダウンスイング時に、遠心力でクラブヘッドのトゥ側がさがる現象のこと)が起こります。“このトゥダウン”の特徴をよく掴んでおかないと、手の高さが高くなり、「振り遅れ」「ダフリ」の原因になります。Swing Easyで打ってみると、すべてをリアルに感じることができて、その球筋でスイングが正しいかどうかをチェックすることができます。Swing Easyを使った練習は短い時間でゴルフが上手くなる方法です。
※ティーアップして練習することをお勧めします。


2005年日本オープン覇者、3年連続賞金王の片山プロ使用の秘密兵器!
実際に打って、正しいスイングを身に付けることができます。
ダフリ、トップを克服。ヘッドの重み、シャフトのしなりで打つことを
実感できます。素振りをするだけでも効果があります。
Swing Easy(スイング・イージー) フォーテック社製
練習用ゴルフクラブ(7番アイアン)
ヘッド素材/ステンレス
シャフト素材/グラスファイバー■日本製
コンペ賞品として大人気です。
※片山晋呉モデル

投稿者 eee2004 : 14:24 | トラックバック